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【機能解説&レビュー】MX ERGO MXTB1s:カスタマイズ性・ボタンの割り振り

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digi(デジ)

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デジタル勉強歴5年以上。デジタル勉強合計時間は4000時間以上。ガチでにデジタル勉強している人によるマニュアル作成。iPad勉強で医師国家試験合格。
タブレットの活用で医学の勉強が一気に楽になった経験から、iPadを活用した高効率な勉強法を紹介。教科書やiPad購入に関する節約情報も発信中。Twitterにて節約情報や記事の更新をお知らせしています。

MX ERGOのボタン割り振り

MX ERGOのボタンに使う機能はLogicool optionsというアプリから割り振ることが可能です。

Logicool optionsの設定画面

Logicool optionsの設定画面は大きく3つのページから構成されています。

▼トラックボール編集画面

▼ポイント&スクロール画面

▼Flow機能の設定画面

トラックボール編集画面

トラックボール編集画面では各ボタンに機能を割り振ることが可能です。

左上の2つのボタンの設定

まずは左上の2つのボタンの設定画面についてです。

▼それぞれのボタンの画像上の白丸をクリックすると、選択画面が現れます。

左上のボタンの割り振りについて設定してみます。赤丸で囲った部分です。

まずは基本的な割り振り機能である

  • 進む
  • デスクトップ(右)
  • 右へスクロール

という選択肢が提示されます。

その下の「詳細」をクリックするとより詳細な設定が可能です。

以下の三枚の写真ですべてのオプションを表示しています。

左側上部の2つのボタンにはこのような機能を割り振ることが可能です。

選択肢の中の一つの「高度なクリック」を選択すると以下のような項目が表示されます。

 

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