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【Apple pencilシリコンカバー|レビュー】キャップなくなる、細すぎ、滑りすぎ、転がり防止にオススメ

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digi(デジ)

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デジタル勉強歴5年以上。デジタル勉強合計時間は4000時間以上。ガチでにデジタル勉強している人によるマニュアル作成。iPad勉強で医師国家試験合格。
タブレットの活用で医学の勉強が一気に楽になった経験から、iPadを活用した高効率な勉強法を紹介。教科書やiPad購入に関する節約情報も発信中。Twitterにて節約情報や記事の更新をお知らせしています。

Apple pencilを良く使う人にオススメしたいシリコンカバー

Pencil Barrier

をレビューします。グリップ力UPとキャップの紛失防止に役立ちます。

▼これです。

持ち歩きも充電時にも!キャップの紛失防止 !

Apple pencil本体とキャップは磁石によってくっついています。

自然に取れてしまう事は無いのですが、カバンの中で他の物と干渉すると取れてしまうような感じです。

また充電中も一時的にキャップを外す必要があるので、紛失しがちです。

キャップを紛失しがちなタイミングは
・持ち運び中
・充電中
この2つのタイミングでキャップを守ってくれます。

▼Pencil Barrierなら、キャップをカバーの中に残したまま充電が可能です。

▼持ち運び中も、シリコンが縮む力で、キャップは閉まる方向に抑え込まれているので紛失する可能性は少ないです。

 

▼Apple pencilは見た目がスッキリした印象でかっこいいのですが、このかっこよさはキャップがあってこそです。

 

Mr.Pad
Mr.Pad

キャップが無いと持ち運び中に差し込み端子に余計な力が加わり、故障の原因にもなり得ます。

キャップは1200円ほどで購入できるそうですが、キャップをもう一個購入するより、このカバーを先に買っておいたほうが安く済みます。

精神的なダメージも少ないですし。

机の上での転がり防止に!

Apple pencilは重心が偏っている設計なので、丸い鉛筆のようにずっと転がり続ける事は無いのですが、勢いが良いと結構転がって行きます。

Pencil Barrierには転がり防止のストッパーがついていて、勢い良く手が滑ってもすぐに止まってくれます。

やはり落下による故障が怖い価格ではあるので、嬉しい機能です。

▼2箇所の転がりストッパーが付いています。

▼こんな感じで床と干渉して回転が止まります。

損傷に対する防御力UPに!

Apple pencilは高価です。

そして精密機械なので、落とした衝撃で壊してしまう可能性もあります。

Apple cere+の保証も対象外なので壊してしまうと、買い直すしかありません。

そんな自体を避けるためにもカバーをつけて、防御力をUPしたいところです。

Pencil Barrierはゴムが分厚く、耐衝撃性も高めてくれそうです。

 

Mr.Pad
Mr.Pad

1000円程度のキャップで1万円以上の損失を防げる!かも。。

Apple pencilのグリップ力UPに!

Apple pencilはちょっと細めです。

持った質感としては、ツルツルしています。

▼質感と太さはクルトガのシャープペンシルによく似ています。

▼これにPencil Barrierを被せると、太さUPとグリップ力UPが可能です。

▼被せた後の状態をシャープペンシルに例えるなら、Dr.Grip とよく似た感じです。

まとめ

今回紹介したPencil Barrierには複数のメリットがあり、価格も千円程度と安いのでとてもおすすめです。

色は白と黒の2色があります。

▼今回紹介した商品です。

類似製品だと赤などの色もあるようですね。
類似品の完成度はわかりませんが。

 

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